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30代後半の文房具が好きなおっさんです。 SMITHや丸善、LOFT等に行くといくら時間があってもたりません。 おこづかいの大半は文房具の衝動買いで使ってしまいます。 会社の備品も気に入らないものは自腹で買ってしまいます。 そんなおっさんのLifehacks-カスタム文房具です。 kojizoをフォローしましょう

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★進 化した手帳★手書きのメモを快適にデータ保存!新しいメモ帳スタイルの提案♪人気の理由は... A7 ノート・メモ 【キングジム】ショットノート/SHOT NOTE Sサイズ【黒】 9100クロ 持ち 運びに便利なミニサイズ!デザインフィル CL 修正テープ ミニMIDORI ミドリ 【送 料無料】ステキ文具
手の ひらやポケットに、さっと収まる快適さ。一般的な小さい財布より、ダントツに小さいお財布... 【オ ルファ】キリヌーク (1枚切り カッター)209BS 209BS 16cmに広がるコンパクトな定規です!デザインフィル CL マルチ定規 畳んで8cm 送料 無料】趣味の文具箱(vol.19)
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修正テープの上から左手で押すようにペンで書くと、テープが小さく剥がれて芯の中に入り込んでしまう。

先ずは剥がれにくいタイプの修正テープを選びましょう。

私はTOMBOW MONO PGX 4.2mmを使ってます。


又、気分的なことかもしれませんが、修正テープを左手で右から左に引くと(書く方向と逆)、より剥がれやすい様です。

剥がれにくい修正テープを選び、修正テープをひっくり返して左から右に押すか、右手で引くとペンで上から書いたときに修正テープが剥がれて芯の中に入り込みにくくなり、ボールペンが長持ちします。


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パイロットのフリクションポイント04のOEM版「こすって消せるニードルペン(無印良品)」が意外と使いやすい。


換え芯はフリクションポイント04と同じものですね。

フリクションポイントに比べて色が若干濃い気がします。(比べているフリクションが初期のモノなので、現在は改善されているかもしれません。)



どこが使いやすいかというと、キャップ側にゴムが付いているところです。(他メーカーにもキャップについているものありますが。)

書くときにキャップを後ろにはめるとフリクションポイントと同じ使い方ですが、キャップを横に置いておくとペンをひっくり返さずに消すことができます。

フリクションとフリクションイレーザーの組み合わせの様です。

キャップの角がゴムになっているので細かい部分も消しやすい。

ただし、無くさないように注意が必要です。(キャップ式のペンは全て同じですが。。。)
普段、鉛筆はあまり使わないのですが、消しゴムが無いという状況は困る。

大人の道具箱に入れておこうと小さいものを探しました。

ホルダータイプの細身の消しゴムという選択肢もありますが、価格も安く、小さく、よく消えるの良かったので、このSTAEDTLERのラゾプラスタ(rasoplast)というモノを見つけました。


サイズは16×33×13mm(7g)です。

安いのでいくつか購入して、色々な場所に入れておいても良さそうです。

しかし、子供の文具セットに入っていたものが19×37×7mmと体積比で約70%小さい。(大事なモノらしく、くれませんでした。笑)


まあ、自分でカットして、スリーブ作ればいいんですけどね。

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筆入れに入る小さいハサミ達です。


ペンカット、ペンカットミニ(レイメイ藤井)、PocketSecretary(アルスコーポレーション)、
プチちょき(サンスター文具)です。

他にもスティッキールはさみ(サンスター文具)、携帯はさみ(クツワ)、プチはさみ(長谷川刃物)、プチちょき(サンスター文具)など色々あります。

(スティキールはさみは息子に取られました。)

高価な折りたたみのはさみも多数販売されています。

どれも用途にあったちょい切りなどには適していると思いますが、紙をジョキジョキ切るのはペンカット(ミニ)やPocketSecretaryがいいと思います。

私が使っている携帯用ハサミの中では、文具の枠から外れてしまうかもしれませが、ビクトリノックスのハサミが良く切れて、使いやすいです。(納富さんも同意してくれました。笑)


粘着テープ付の面ファスナー(ベルクロ、マジックテープ)も難なく切れます。



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フリクションイレーザーはフリクションペンの後ろに付いているものに比べて消すときに力を入れやすく、細かい部分でも消しやすいのでデスクではフリクションイレーザーを使うのが適していると思います。


ペンを裏返すより、デスクに消しゴムの様に置いておいて使う方が素早いです。(あまり変
わりませんが。。。)

フリクションのリフィルを別のペンに入れた時には必須です。(フリクションポイント04のリフィルがHI-TEC-C Cavalierに入ります。)

ケースからの出し入れが若干し難いのが気になるので、使用中はケースから半分出しておいて、作業終了時にしまいます。


手帳などに外出先や移動中に使用するには、やはりペンの裏についているものが良いでしょう。

色は灰色、白、青、水色の4色があるようです。

楽天市場で一番安いフリクションイレーザーを探す。

PLUSのフィットカットカーブ。

切れ味自体は従来のと変わらないのに切りやすいハサミ。

価格も約200円と従来品と変わらない。


その秘密(?)は、刃の部分がカーブしていて、根本から先端までどの部分でもハサミのせん断力が伝わり易い約30度を保つようになっている。

固い紙を切る時などでもハサミを長く使えるので、ハサミを開き直す回数が減り、ストレス無く切れる優れもの。

何で今まで無かったのだろう?

今後のスタンダードになって行くのだろうか?



使い勝手は良いが、カラーバリエーションがちょっと子供っぽいかなと思う。

フッ素コートの物で白、チタンコートの物で青、茶色があるが、ビジネス向けに黒が欲しい。

あと、この大きさだと机の引き出しやペンたてに入れると目立ってしまうので、もう少しサイズが小さいと良いと思う。



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ココフセン(カンミ堂)の新商品、財布や手帳のカードポケットにスマートにセットできるココフセンカード。


フィルム付箋が5色入ったカード型のケース。

付箋が無くなったら、別売りのチャージ用ふせんでチャージできる。(注意書きの「オートチャージ機能はございません。」って、センス好きだ。)


チャージ用ふせんは本体付属のものとは違う柄を選びたくなる。

同柄5色ではなく、色々な柄を入れたくなる。

早くチャージしたい場合は同じ色を連続して使用すると早くなくなる。(我慢できなければ抜いてもOK。笑)

カードの強度が若干不安だが、ズボンの後ろポケットにでも入れなければ問題ないだろう。



サイズは約32mm×11mmと従来のココフセンより長さが約10mm、幅が約1mm小さくなっている。

フィルム付箋の表面が従来のココフセンよりザラザラしていてインクがのりやすい。

水性ペンでも書ける。フリクションだとなんとか、ハイブリッドテクニカだとOK。

乾けば問題ないが、濡れると消えてしまうので注意が必要。

従来のココフセンの表面仕上げも同じようにして欲しいなぁと思います。


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携帯型ミニはさみ「プチちょき(サンスター文具)」

ロフト渋谷のトラベラーズカフェに行ったときにサンスター文具のプチちょき(PetitChokit Micro Scissors)を店頭で見かけ、先日の裏イロブンで文具王から教えてもらってから欲しかったので、すぐに購入しました。



外寸はおよそ30mm×18mm×10mm。


スライダーをスライド(文具王が悩んでた文章はこれか!)させると刃がでます。


ハサミを開くのはバネの力です。

本体が厚いので、紙の端から刃渡りの分(約10mm)しか切れません。(頑張れば切り進め無いこともありませんが。)



小さくて携帯性に優れているのですが、ほつれた糸や洋服のタグを切るくらいの用途しか思いつきません。

紙の角を斜めに切れるかな。。。
現在のお気に入りのペンについてお話しまさ。

3月にこのお気に入りのボールペンが見つかって以降、約2ヶ月常用しています。

常用する条件は以下のとおりでした。

水性、0.5・・・左利きなのでかすれないように。これ必須。
顔料・・・ノートが湿気ってもにじまない。水に濡れてもOK。
ニードルペン・・・細かい文字を書くにはこれがいい。一体成形だと更に○
インク色・・・青

この条件に合うボールペンがハイブリッドテクニカ(0.5 青)でした。



しかし、見た目が安っぽい。

ノック式は純正のものしかなく、エナージェルのキャップ式にも使えるがあまり丈夫でなく、安っぽさも否めない。

おなじぺんてる製のランスロット3/5も同規格だが3~5000円と少々高価で手軽には試せない。



そんなことを調べているうちに、OHTOのリフィルが同サイズであることに気付きました。

また、PILOT Cavalier(HI-TEC-C)のリフィルともほぼ同サイズ。

OHTO LIBERTY CB-10BL(シルバー) を購入し、ハイブリッドテクニカのリフィルを入れたところピッタリでした。値段も700円(世界堂価格)で手頃です。

OHTOのペンは種類が豊富で好みのものが選べます。

111.5mm、軸径Φ6.2mmのリフィル(C-305など)が使えればOKです。

手持ちのPILOT Cavalierにも入れてみました。HI-TEC-Cのリフィルとは若干サイズが異なりますが、問題ありません。



これらはどれもキャップ式ですが、先日発売のSTATIONERY magazine No.008を見るとラミーのノック式ボールペンとも互換性がありそうなので、今度試してみたいと思います。



エナージェルのリフィルとはインクが違う(染料)だけなので同じものが使えます。

「超」GoogleCalender(CGC)を更新しました。

2012.05.11
MicrosoftOffice版 v1.23

・予定が表示されない件を修正しました。


ダウンロードはこちら→カスタマイズ文房具ダウンロードセンター
(お使いのブラウザのJavascriptをオンにしてください。→やり方

(どうしてもダウンロードの仕方がわからない人はこちらの記事


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