FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 0

紹介文:

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。


プロフィール

kojizo

Author:kojizo
FC2ブログへようこそ!

30代後半の文房具が好きなおっさんです。 SMITHや丸善、LOFT等に行くといくら時間があってもたりません。 おこづかいの大半は文房具の衝動買いで使ってしまいます。 会社の備品も気に入らないものは自腹で買ってしまいます。 そんなおっさんのLifehacks-カスタム文房具です。 kojizoをフォローしましょう

オススメ!Shop


FC2カウンター


Yahoo!


Yahoo!Web


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


ローグル


まとめ
お気に入りのグッズ
★進 化した手帳★手書きのメモを快適にデータ保存!新しいメモ帳スタイルの提案♪人気の理由は... A7 ノート・メモ 【キングジム】ショットノート/SHOT NOTE Sサイズ【黒】 9100クロ 持ち 運びに便利なミニサイズ!デザインフィル CL 修正テープ ミニMIDORI ミドリ 【送 料無料】ステキ文具
手の ひらやポケットに、さっと収まる快適さ。一般的な小さい財布より、ダントツに小さいお財布... 【オ ルファ】キリヌーク (1枚切り カッター)209BS 209BS 16cmに広がるコンパクトな定規です!デザインフィル CL マルチ定規 畳んで8cm 送料 無料】趣味の文具箱(vol.19)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カンミ堂さんの新製品リップノがいい感じです。

カンミ堂アンバサダーとしては放っておけません。

見た目はリップスティックとほぼ同じ大きさ。

ただし、蓋と本体のボリュームがリップスティックと逆です。

ペントネと同様にロール状のフィルム付箋を切って使います。

6種類ありますが、本体は同じなので、リフィルが6種類ということになります。

リフィルはペントネ、SUTTOと互換性がありますが、切れ味、粘着力などが微妙に違うようです。



従来品のペントネとは違い、蓋で全てをカバーするので筆入れの中などで付箋が汚れないのが良いです。

また、従来品より切り取り易くなっています。

ただし、間違ってケースから出ている付箋を全部切ってしまうとケースを外して入れ直さないといけなくなるので注意が必要です。(注意書きにもあります。)

付箋を4つ分出して、1つ切って使う感じです。

3つ分出ているとちょうど本体を一周弱します。

リップスティックと同じ様なつまみは出過ぎた付箋を戻す時のみ使用します。(これも注意書きにあります。)



一つ心配なのは、蓋を無くしそうと言うことです。

蓋のみは購入できなそうです。

外したときに本体の後ろに付けておけるといいと思います。(カスタマイズできそう。)

また、ストラップホールがあるといいと思います。(これもカスタマイズできそう。)



ペンに依っては本体に巻き付いた状態のまま書けます。

貼ったまま書いてTodoリストとして使えそうです。(SUTTOの様に。)



次はキャップを後ろに付けられる様にしたり、ストラップホールを空けたりしてみようと思います。
スポンサーサイト
これまでお気に入りで使っていたぺんてるのハイブリッドテクニカが廃盤になって久しい。

好きなペンの条件は4つ。

1.水性インク
→左利きで押して書くのでヌルヌルとインクが出てくるのが良い。

2.ニードルチップ、シナジーチップ(一般名称は何と言うのだろう?)
→左利きで押して書くのでペン先が太いと書いたところを隠してしまい書きにくい。

3.顔料インク
→塗れてもにじまない。依然鞄に入れていたノートがゲリラ豪雨で湿気て水性インクで書いたものがすべて滲んだ経験あり。(デスクのみで使用や一時的に書くものなら水性染料のエナージェルが一番合っている。)

4.ブルーまたはブルーブラックがある。
→ブラックでは味気ない。

ハイブリッドテクニカは全ての条件に合っていた。

そして2017年8月に発売されているPILOTのjuece upが全ての条件に合う。

ハイブリッドテクニカのストックも無くなったのでjuece upを使うことにした。

ハイブリッドテクニカは黒、赤、青の三色しかなかったが、juice upはカラーバリエーションが多く、ブルーブラックもある。

0.3(激細)と0.4(超極細)に10色、0.4パステルカラー&メタリックカラーにそれぞれ6色の12色。

マインドマップに最適かも。




どれも200円(税抜き)でセットも本数×200円なのでセットでもケース(?)の分しかお得ではない。

パステル、メタリック用に黒い用紙も販売されている。



200円のペンとしては申し分ないが、高級感に欠けるので、juice up 04 のリフィルをHI-TEC-C Cavalierに入れて使っている。


公式にではないが、PILOT製品なのでHI-TEC-Cやフリクションのリフィルと形状の互換性がある。

今後は高級バージョン、多色ボールペン、HI-TEC-C coleto(コレト)、4Cに対応してほしい。

OKB48での上位も夢ではないだろう。



楽天でjuice upを探す。

Amazonでjuice upを探す。



「ファーバーカステル水彩色鉛筆」 モニター募集!

続きを読む »

野帳カレンダー

野帳カレンダーのPDFデータをアップロードしました。

こちらからダウンロードできます。



普通紙又はカッティングシートに印刷して、カットして野帳に貼りつけてください。

カッティングシートのほうが若干薄いので、野帳の厚みを抑えられます。

貼ってはがせるタイプを使うと、予定表の引越が簡単にできます。

インクジェットで印刷した場合は蛍光マーカーなど紙面が濡れるものを使用する際は注意してください。

2017年の手帳

ちょっと遅くなりましたが、来年の手帳を紹介します。


野帳カレンダーです。


10月始まりのマンスリーカレンダーです。

A4の用紙に印刷、カットして野帳に貼ると野帳手帳が出来上がります。

カッティングシートであれば裏紙をはがして貼れ、ラベル厚0.07mmなので厚みを抑えられます。

コスパがいいのはPLUSの「いつものラベル」(20枚)です。

年末あたりから貼って剥がせるタイプにしておけば、新しい野帳に乗り換えが簡単にできます。

ちょっと縮小すればMOLESKINEでも使えるかもしれません。


ブングジャムでいただいた、サラサドライと9/15発売のサラサクリップ ビンテージカラーです。

サラサドライは速乾性のインクで書いた直後に擦ってもかすれません。

従来のサラサシリーズとは違い、水性染料のインクです。

速乾性では私が愛用しているぺんてるのエナージェルも水性染料なので、速乾性=水性染料ということなのでしょうか。

乾く早さはエナージェルの半分以下です。

わざとかすれさすのが難しいくらいです。

サラサクリップ ビンテージカラーは従来どうり水性顔料です。

水性顔料は乾いても濡れてしまえばにじみますが、水性顔料は乾けば塗れてもにじみません。

サラサクリップの高級バージョンのサラサグランドも発売されるそうなので楽しみです。

ちなみに、リフィル形状はどれも同じなので互換性があります。


Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。