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30代後半の文房具が好きなおっさんです。 SMITHや丸善、LOFT等に行くといくら時間があってもたりません。 おこづかいの大半は文房具の衝動買いで使ってしまいます。 会社の備品も気に入らないものは自腹で買ってしまいます。 そんなおっさんのLifehacks-カスタム文房具です。 kojizoをフォローしましょう

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野帳カレンダー

野帳カレンダーのPDFデータをアップロードしました。

こちらからダウンロードできます。



普通紙又はカッティングシートに印刷して、カットして野帳に貼りつけてください。

カッティングシートのほうが若干薄いので、野帳の厚みを抑えられます。

貼ってはがせるタイプを使うと、予定表の引越が簡単にできます。

インクジェットで印刷した場合は蛍光マーカーなど紙面が濡れるものを使用する際は注意してください。
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2017年の手帳

ちょっと遅くなりましたが、来年の手帳を紹介します。


野帳カレンダーです。


10月始まりのマンスリーカレンダーです。

A4の用紙に印刷、カットして野帳に貼ると野帳手帳が出来上がります。

カッティングシートであれば裏紙をはがして貼れ、ラベル厚0.07mmなので厚みを抑えられます。

コスパがいいのはPLUSの「いつものラベル」(20枚)です。

年末あたりから貼って剥がせるタイプにしておけば、新しい野帳に乗り換えが簡単にできます。

ちょっと縮小すればMOLESKINEでも使えるかもしれません。


ブングジャムでいただいた、サラサドライと9/15発売のサラサクリップ ビンテージカラーです。

サラサドライは速乾性のインクで書いた直後に擦ってもかすれません。

従来のサラサシリーズとは違い、水性染料のインクです。

速乾性では私が愛用しているぺんてるのエナージェルも水性染料なので、速乾性=水性染料ということなのでしょうか。

乾く早さはエナージェルの半分以下です。

わざとかすれさすのが難しいくらいです。

サラサクリップ ビンテージカラーは従来どうり水性顔料です。

水性顔料は乾いても濡れてしまえばにじみますが、水性顔料は乾けば塗れてもにじみません。

サラサクリップの高級バージョンのサラサグランドも発売されるそうなので楽しみです。

ちなみに、リフィル形状はどれも同じなので互換性があります。

CamiApp S(コクヨS&T)を一ヶ月お借りしています。

本体、ペンに続き、専用アプリのレポートをします。

専用ペンでノートにメモを書いて、最後にチェックボックスにチェックをすると専用アプリと通信してスマートフォンにメモが転送されます。

マーカーを設定しておけば、自動的にEvernoteやDropboxに転送もできます。

転送するとメモのデータは消えて、次のメモに備えます。

チェックした時にスマートフォンを起動していないと上手く送れない事があるので、チェクを入れる前に儀式の様にスマートフォンとの接続作業が必要になります。(私の環境での場合です。)

自動転送設定など上手くやる方法は別にあるかもしれませんが、これに失敗してしまうとデータはどこかに行ってしまいます。



また、メモ書きを中断して翌日再開したら、二つのメモに分割されてしまうことがありました。

イマイチ、データ転送の挙動が把握できませんでした。



チェックを入れた後に付け足したいと思うことが多々あるので、アプリ側でデータを合成する機能が欲しいと思いました。

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CamiApp S(コクヨS&T)を一ヶ月お借りしています。

本体に続き、専用ペンをレポートします。

CamiApp Sへの書き込みには専用ペンを使います。

ペン先は普通のボールペンですが、本体と専用ペンが反応して筆跡を記録していきます。

専用ペンで書いた第一印象は…書き辛い。

ペン先が太くて、書いている箇所が見えません。


その部分に機械が入っているわけでもなく、ただのデザインの様です。

ここは改良して欲しい。(3Dプリンタで自作出来そうですが。)



リフィルは他メーカーの物を加工して簡単に付けられます。

書き味だけでも気に入ったモノにするために、スリッチーズ(ぺんてる)用リフィルのエナージェルを付けました。

加工は後ろのキャップみたいな物を外すだけです。



その他、ジェットストリーム、コレトなども付けられると思います。

この形状のリフィルの採用はとても良いと思います。

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